見返りは期待せずに生きたい。

タイトルそのまんま。見返りを期待しないで行動。所詮は自己満足かもだけど。適度に力を抜いて生きてます。

タイトルそのまんま。
見返りを期待しないで、良いと思ったことをする。
所詮は自己満足かもだけど。

日々のあれこれ、空想、妄想、そして現実。

ぬるいコーヒー。

職場の休憩室には、ぬるいコーヒーがある。

前から気になっていたので飲んでみた。

猫舌の人にちょうどいい感じの熱さ。

時間がないけど温かいコーヒーが飲みたい時にはいいかも。

ぬるいコーヒーをつくる仕組みはどんなだろう?

自販機の中でちいさいおっさんがふーふーして冷ましてくれていたりして。



最近というか、いつものことなんだけれど職場の雰囲気がすこぶる悪い。

気が合わない人たちが、常にゴタゴタしている。

皆、何故か、自分が正しいと思ってるみたい。

何故そんなに自信があるのだろう?

何故自分が正義でそれを貫こうとしているのだろう?

何故お互いを認め合おうとしないのだろう?

少し離れたところから見ると不思議だらけ。

小さい世界だな!

どちら側にもつきたくないなー、と思う。

ベランダのメダカ。

涼しくなってきたのでベランダのメダカをどうするか考え中。

冬になったら家の中にいれようか?

稚魚だから心配。


時々思うのは、人間に飼われているとは知らずに、餌が自然に降ってくるメダカのように、わたしも何かに飼われているのかもしれない、ということ。

昔見た映画、トゥルーマン・ショウのように…。


まぁ、こんなおばさんの日常なんて誰も見たくないだろうけど。


今日は職場の面談あり。

特に不満もなく、楽しくやらせてもらってる。

唯一、お客さんのクレームが嫌なだけ。

だけどそれも給料の一部と思えば右から左へ聞き流そう。

気をつかってると思われるのが嫌で気をつかう。

町民運動会からの秋祭り。

子どもが地域のリレー選手に選ばれたので、始めての町民運動会へ。

リレーに出てこの景品!

日用品ありがたや!


夜はお祭りへ。

子どもの友だちのおばあちゃん家におじゃまして夕ごはんをごちそうになった。

良かったらご飯食べてって?って…初対面の人にそう言える人って…すばらしいな。

わたしは人見知りなので無理…。

よその家族の中にぽつんと入ってご飯をいただく孤独感…。

しかし、断ったら角がたちそうな気がして断れず…。

わたしが反対の立場だったら、気をつかわせるのは嫌なので、なるべく気をつかってない風を装う。

だけど図々しく思われていないかも気になる。

なにせ疲れる。

適度に距離をとった付き合いが気楽でよい。


多分、そこまで気をつかってるなんて誰も思ってないだろうな。

反対に、何も考えてないお気楽な人間だと思われていると思うし、そのほうが気持ちは楽だったりする。


お祭りで、餅まきがあるんだけど、子どもが取った餅を、おばさんが子どもの手を叩き、持って行ったらしい…。

田舎の餅まき恐るべし!

子どもの同級生は餅まきで突き指したと思ったら骨折してたらしい。

それも、おばさんに手をつかまれての骨折!

そこまでして餅が欲しいのか…。