見返りは期待せずに生きたい。

タイトルそのまんま。見返りを期待しないで行動。所詮は自己満足かもだけど。適度に力を抜いて生きてます。

タイトルそのまんま。
見返りを期待しないで、良いと思ったことをする。
所詮は自己満足かもだけど。

日々のあれこれ、空想、妄想、そして現実。

受けとめて認める。

朝早くから同僚から着信あり。

同僚といっても上司であり年はわたしのほうが上。

仕事中は敬語が基本で、プライベートでは敬語とタメ口が混ざった感じの会話。

仕事上で落ち込むことがあって、誰かに聞いてほしかったみたい。

自分が言った言葉で嫌な思いをした人から、キツいこと言われたって。

自分はそんなつもりじゃなかったのに…って泣いていた。

言葉って…本当に難しいな。

もうさ、一々、カチンとくるのは卒業して、あぁ、この人はこういう人!って割りきればいいのでは?

皆がそう思えるようになれば平和だな!

なかなかそこまで悟れないよね…。


わたしは苦手な人のことを考える時、この人にも家族がいるんだ、と思う。

そう思うと不思議に…苦手だけれど認めようって気持ちになる。うまく言えないけど。


青森の友から林檎着!

アップルパイ作ろう、って思ってたけど…そのままがいちばんおいしいような。

寂しいという感情。

朝から献血。

貰ったのはこれ。

今年中、あと一回行きたいな!献血。

今日の看護師さんは、注射針刺すのがめちゃ上手やった。

献血の針は太いので、刺す時は痛いのがあたりまえだと思っているんだけど…全然痛くなかった。

それを伝えると『いい場所に刺さったんですね』と。

いい場所とかあるんか?

上手い下手じゃなくって?

いつもいい場所に刺してくれ!と叫んだわ。(心の中でね)


御歳暮でおいしいのいただいた!

パンみたいなの、詰め合わせ!

しばらくはこれがわたしの朝ごはん!


寂しいという感情について。

わたしには寂しいという感情があまりない。

人が、普通に寂しいという気持ちがね…よくわからない。

人間って孤独な生き物だと思っているから。

誰かと関わるのは楽しいことだけれど…。

誰もが一本の自分の道を歩いていて、それが自分の人生。

たまに誰かの道と交差したりもする。

一緒に歩いてみたりもする。

で、じゃあまたね、って別れて。

皆、自分の道を歩く。

どんな出会いにもなにかしら意味があって無駄などない。

まぁ、まるっきり寂しさがないわけでもない。

人が亡くなるのはやっぱり寂しい。

でも、目の前からいなくなっただけで、いつかまた会えると信じてるから寂しさも一瞬。


今日のビフォー・アフター

山ほどの洗濯物でもたたむとコンパクト!

干すときにパンツがないのに気づかず、今、濡れたままで落ちてるパンツを発見。

切ないわー。

パンツさん…寂しかっただろうな!

まわさなくとも家庭はまわる。

職場の新人さん…と言ってもわたしより年上だけど…に話しかけられた。

『ここの職場の皆さんは、夕方まで働いて、どうやって家事をまわしてるんですか?』と。

その人は、5時に仕事が終わって帰ると家族が食卓に座って待っているらしい。

ご飯の用意がたいへん、って。


わたしの職場は、旦那さんの扶養内で働いてる人と、フルで働いてる人にわかれている。

わたしはフル。1カ月150時間の契約。

お盆も正月も仕事。

新人さんは、『お盆、正月って休めないんですか?』と。

お盆、正月に休みたいなら、工場とか、行けばいいのでは…。


て言うか、仕事も家庭も完璧なんて無理無理。

そして、自分ががんばってまわさなくても地球がまわるように、家事だってまわっていく。

疲れた時はお惣菜買って行くとか、すき屋の牛丼とか…適当でいいやん。

まぁわたしは適当すぎるからあんまり参考にならないと思うけどね。


瓦そば、なるものをいただいたよ。

おいしかったよー。


ガチャガチャで見つけたポーチ!

かわいすぎ!


小5の息子…わたしのことを『おかあ』と呼ぶ。

『オレ、思春期やから、さん、は付けやんの。だから、おかあ、って呼ぶ!』だって。

意味わからんわ。