見返りは期待せずに生きたい。

タイトルそのまんま。
見返りを期待しないで、良いと思ったことをする。
所詮は自己満足かもだけど。

日々のあれこれ、空想、妄想、そして現実。

足りないくらいがちょうどいい。

おいしいものでも、沢山あってそればかり食べていると多分飽きるだろう。

だから、少し足りないくらいがちょうどいい。

職場の同僚にいただいた岩手のお菓子、萩の月。

めちゃうま。

岩手の南部煎餅もおいしいよね。

岩手万歳!


食べ物だけではなく、何事も、少し足りないくらいがちょうどいいのかも。

そこにあるのが当たり前になってしまうと、感謝する気持ちを忘れてしまうような気がする。


今日のお弁当。

このお弁当箱に入れるとめちゃおいしそうにみえるから不思議。

野菜が入ってないけどまぁいいか。


時々…人と会うのが面倒になる。

友だちから連絡があったんだけど、ちょっと億劫。

このまま会わずにどちらかが死ねば、あの時会っておけばよかった、と思うのだろうか?

あまり、あの人に会いたい!と強く思う気持ちになったことがないような…。

大切な人でも、遠くで幸せにしていてくれたらそれでよい、と思う。

人は見た目ではない、と言うけれど。

平日なのに混雑してると思ったら、一皿90円のせいらしい。

大好きなタラマヨ。

デザートもおいしかった。


スシローのお姉さんがかわいかった。

いまどきの若い子のかわいさではなく、落ち着いた雰囲気のかわいさ。

頭が良さそうでキビキビしている。

特別きれいというわけではないけど顔がタイプ。


顔がタイプって…ポイント高いな。

なんでも許せてしまえそうな気がする。


今日、常連のお客さんを見ていて思ったこと。

当たり前のことだけど、根性の悪さは顔にでる、ということ。

そして親が変だと子どもも変なことが多い。

親子そろって変な顔。

顔が変、じゃなくて目つきがこわい。


反対に、特別きれいじゃなくてもすっごく感じの良い人もいるしね。

おもしろいな、と思う。

ぬるいコーヒー。

職場の休憩室には、ぬるいコーヒーがある。

前から気になっていたので飲んでみた。

猫舌の人にちょうどいい感じの熱さ。

時間がないけど温かいコーヒーが飲みたい時にはいいかも。

ぬるいコーヒーをつくる仕組みはどんなだろう?

自販機の中でちいさいおっさんがふーふーして冷ましてくれていたりして。



最近というか、いつものことなんだけれど職場の雰囲気がすこぶる悪い。

気が合わない人たちが、常にゴタゴタしている。

皆、何故か、自分が正しいと思ってるみたい。

何故そんなに自信があるのだろう?

何故自分が正義でそれを貫こうとしているのだろう?

何故お互いを認め合おうとしないのだろう?

少し離れたところから見ると不思議だらけ。

小さい世界だな!

どちら側にもつきたくないなー、と思う。