見返りは期待せずに生きたい。

タイトルそのまんま。見返りを期待しないで行動。所詮は自己満足かもだけど。適度に力を抜いて生きてます。

タイトルそのまんま。
見返りを期待しないで、良いと思ったことをする。
所詮は自己満足かもだけど。

日々のあれこれ、空想、妄想、そして現実。

気をつかってると思われるのが嫌で気をつかう。

町民運動会からの秋祭り。

子どもが地域のリレー選手に選ばれたので、始めての町民運動会へ。

リレーに出てこの景品!

日用品ありがたや!


夜はお祭りへ。

子どもの友だちのおばあちゃん家におじゃまして夕ごはんをごちそうになった。

良かったらご飯食べてって?って…初対面の人にそう言える人って…すばらしいな。

わたしは人見知りなので無理…。

よその家族の中にぽつんと入ってご飯をいただく孤独感…。

しかし、断ったら角がたちそうな気がして断れず…。

わたしが反対の立場だったら、気をつかわせるのは嫌なので、なるべく気をつかってない風を装う。

だけど図々しく思われていないかも気になる。

なにせ疲れる。

適度に距離をとった付き合いが気楽でよい。


多分、そこまで気をつかってるなんて誰も思ってないだろうな。

反対に、何も考えてないお気楽な人間だと思われていると思うし、そのほうが気持ちは楽だったりする。


お祭りで、餅まきがあるんだけど、子どもが取った餅を、おばさんが子どもの手を叩き、持って行ったらしい…。

田舎の餅まき恐るべし!

子どもの同級生は餅まきで突き指したと思ったら骨折してたらしい。

それも、おばさんに手をつかまれての骨折!

そこまでして餅が欲しいのか…。